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タンタキットデンタルセンターについて |
Language...Eng
Jap
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タンタキットデンタルクリニックの由来は第二次世界大戦から始まり、1945年に祖父ジョン・シリガイがクリニックを建て、歯科治療を行っていました。最初のクリニックはプラチュアブ県にあり、1964年にバンコクに移転しました。治療は通常の歯科治療だけでなく、インプラントの治療と歯科矯正も含んでいました。当院は、患者にでも患者の家族にでも信頼を頂いて、治療を行っていました。タンたキットクリニックは1973年からタイにおけるインプラント治療の指導者になりました。
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次のクリニックは2003年にビッタユット通りにあるオールシーゾンプレースで建て、外国人の患者に良い評価を得ています。タンタキットクリニックの設立の50周年記念として、ターラー先生、ティティ先生、グリッサディー氏の三人兄弟は新しいビル創立することを企画しました。2004年の初期に、ニューペッチャブリ通りに2500平方メートルの5階建てのビル「タンタキットデンタルセンター」が完全に建てられました。設備に関しては、何の年齢の患者でも治療をご満足するために先端技術や高速インタ−ネット、雑誌等の皆が楽しめる設備、子供ゾーンまでにご提供しています。先端技術の歯科治療設備についてですが、当院はインプラント治療用の3DデンタルCTスキャン、デジタルレントゲン、口内カメラ、LCDモニター付の治療椅子等を設けています。また、当院はビニア、クラウン、歯列矯正用の保定装置を作成する歯科技工室があるので、患者の要望をピッタリとこたえられ、短時間で治療を済ませます。タンタキットデンタルセンターではセミナーや講義用の、50人を宿泊できる講堂もあります。タンタキットデンタルクリニックの3支店の全ては約20部屋の診断室、治療室を設けています。 |
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ニューペッチャブリー通りの
タンタキット デンタルセンタ
の6階の高いビル
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バンシャー・シリガイ先生
は歯科学を専門し、1968年に医学大学(現在はチュラーロンクロン大学)を卒業しました。バンコクで歯科医である父を数年間で手伝い、インプラントの治療を始め、様様な技術をタイに導入者と経歴のある医師として有名になりました。バンシャー先生は1984年にタイのインプラント協会を設立し、タイインプラント協会の一番目の会長になりました。現在、先生は歯科補綴を中心にして治療を行っています。
ターラー・シリガイ先生
はバンシャー先生とゲーシニー先生の長男です。バンコク出身のターラー先生はトリアムウドム高学校を卒業し、コーンゲーン大学口腔外科学部を卒業しました。1998年にニューヨーク大学インプラント専門課程を終了しました。その後、ターラー先生は短時間で父バンシャー先生を手伝いました。患者に治療を与える上では、ターラー先生はコーンゲーン大学、マヒドーン大学、タイインプラント協会でインプラントの講演者として勤めています。現在、先生は歯科補綴とインプラントの治療を中心しています。
ティティ・シリガイ先生は
バンシャー先生とゲーシニー先生の次男です。ティティ先生は1996年にチュラーロンクロン大学を卒業し、2000年にアメリカのミッソリー、セントルイス大学大学院臨床歯科学の歯科矯正学の博士課程を終了しました。経歴は国際矯正歯科学会の年次大会で公開し、タイ矯正歯科学会のジャーナルに論文を出版しました。ティティ先生はチュラーロンクロン大学、マヒドーン大学で歯科矯正のプログラムを大学院学生に講演者として招待されていました。現在、先生は舌側矯正、矯正面の手術、透明なアラインナー等の歯科矯正治療を中心しています。
当院では様々な分野、専門の、熟練した医師がお待ちしています。ほぼ30人の医師は英語で対応することができます。当院はよく熟練してチームワークのいいスタッフで患者を対応していますので、質の高い完璧な治療をやさしく、親しい環境で患者に提供できると信じています。 |